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夢の貯金箱

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悪質ないじめで命の危機にある子どもを確実に救う専門家集団「イジメGメン」を組織。証拠集めや、加害者への警告などで、まずは年間50人の子どもを救います。

寄付金の使途

「イジメGメン」による、電話相談や現地での直接介入支援費として大切に活用します。また直接介入で得た解決ノウハウを、両親、学校、支援機関に伝える活動を実施します。
 

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災害現場に求められる人材・ボランティアをいち早く派遣します。また、緊急時に、被災状況と支援ニーズをタイムリーに発信できる人材を3年間で100人養成します。

寄付金の使途

緊急時にはボランティアの派遣に、平時には、災害現場と市民とをつなぐ人材育成とネットワークづくりに取り組みます。
 
 
 

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手間と愛情をかけただけ美味しくなるショコラは、障害者の特性にぴったりの商材。トップショコラティエの指導で、障害者の新しいワークスタイルを提案します!

寄付金の使途

今後、市場の成長が期待できる高級ショコラを福祉施設がリードしていくために必要な事業を実施。アンテナショップの運営、技術移転を行う研修所(ラボ)の開設を予定しています。
 

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児童養護施設や里親のもとで育った当事者が、経済的・精神的に自立し安定した生活ができるよう応援することで、次世代への虐待や貧困など負の連鎖を断ち切ります。 

寄付金の使途

就職して社会に出た当事者に、学習資金を支援する「夢の奨学金」を立ち上げると同時に、サポーターが相談に乗る体制を整えることで、経済面・精神面の両面での自立を応援します。
 

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子ども達が、皆で同じものを食べ、野外で楽しく遊ぶことで、疾患に悩むのが自分一人でないことを知り、自信を得るきっかけをつくります。

寄付金の使途

キャンプ開催のための費用(食材を含めた資材費、施設利用料など)、また震災被災者招待(優待)のための交通費、継続的なキャンプ実施のためのテント購入費等を予定しています。

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2015年に起きた、ネパール大地震で復興が進まず、特に盲人女性の教育機会が激減しています。点字本の整備により、教育機会の提供を行います。

寄付金の使途

ネパール大地震で被災した盲人女性たちに点字本や機器の整備費や、雇用につなげるため活動費などを予定しております。
 
 

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最貧国に数えられるカンボジアで、特に厳しい生活を送る聴覚障がい者。日本の指圧マッサージや美容サロンの技術支援により、自立モデルを確立します。

寄付金の使途

聴覚障がい者への美容技術支援にかかる手話通訳費、日本人美容技術者の渡航費、美容院の改修費などを予定しています。
 
 

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