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災害現場緊急サポート
広島市土砂災害(2014年8月)

2014年8月20日、広島市安佐北区・安佐南区の広い範囲で土砂崩れが発生しました。9月19日現在、死者74人・重傷者8人・軽傷者36人という大きな被害となりました。

進 捗 率
進 捗 状 況
  • 2014.10.08
    日本財団公式HPにおける報告はこちらをご覧ください。http://www.nippon-foundation.or.jp/donation/disaster_fund/main/hiroshima_report.pdf
  • 2014.10.08
    今回の広島土砂災害への支援は、これから構築する先遣隊等のスキームを意識して実施しました。 この学びを、人材育成プログラムづくりにしっかりと活かすことで、より良い支援につなげていきます。
  • 2014.10.07
    被災現場からの撤収を実施しました。
  • 2014.10.07
    現地派遣による支援を完全撤収しました。
  • 2014.10.06
    作業の引き継ぎを実施しました。
  • 2014.10.06
    NPO/NGO支援連絡会議の分科会として、生活支援を行う団体等の情報交換会の運営サポートを行いました。
  • 2014.10.02
    災害ボランティアセンターから復興連携センター運営に引き継ぐための、ボランティア保険の適用や高速道路無料申請のマニュアル化、および支援団体の相関関係図等の作成を始めました。
  • 2014.10.01
    ニーズ完了マップの地元組織への引き継ぎを行いました。 広島市災害ボランティア本部改め「広島市復興連携本部」まわりのサポートのため、1名の派遣を延長しています。
  • 2014.09.30
    継続的支援への移行に向けた地元との協議を実施しました。
  • 2014.09.30
    土砂撤去を中心とする災害ボランティアセンターが予定通り閉所され、生活支援を含む復興連携センターとして再スタートされることになりました。これに伴い、安佐北区、及び安佐南区八木サテライトへの支援スタッフは撤収しました。 第3回のNPO/NGO支援連絡会議の運営サポートを行いました。
  • 2014.09.22
    広島市河川課との会議を実施。本来行政が行わない民間の敷地内の土砂撤去を公費で行うことが決定されました。ボランティアとの引き続きの連携や、月末目途での災害ボランティアセンター縮小についても検討を進めています。
  • 2014.09.20
    八木サテライトにて、土日にやってくるボランティア受入れの運営サポートを行った他、引き続き現地回りでの情報収集をしました。この日はNHKの取材同行がありました。
  • 2014.09.19
    市の災害ボランティア本部にて朝礼の後、安佐南区緑井地区・八木地区にて、災害ボランティアセンターが把握し切れていないNPO等の拠点を直接訪問。活動内容等をヒアリングし、マップへの落とし込みを行いました。
  • 2014.09.17
    広島市土砂災害NPO/NGO支援連絡会議に参加しました。
  • 2014.09.17
    安佐南区、北区で今後どのように支援を実施していくか、MTGを開催しました。
  • 2014.09.16
    八木ヶ丘団地・阿武の里団地サテライト内において、ボランティアの方々によって、被災住宅等への片付け、土砂後片付けの割り振り案内を実施しました。
  • 2014.09.16
    安佐南区において、子育てのネットワークはあるが、高齢者や生活困窮者支援のネットワークに課題が見られます。
  • 2014.09.15
    八木ヶ丘団地・阿武の里団地サテライト内において、ボランティアの方々による被災住宅等への片づけ、土砂後片付けの割り振り案内を実施しました。
  • 2014.09.15
    災害時の医療、公衆衛生、福祉、士業の流れ、連携に困難が見られています。このような緊急時だからこそ、それぞれ独立した支援活動ではなく、一連の流れとなる支援活動が現場で求められています。
  • 2014.09.14
    被災状況の確認(発災後4週間時点)を実施しました。
  • 2014.09.14
    八木が丘エリアのボランティアマッチングを行いボランティアセンターのヒアリングを行いました。
  • 2014.09.13
    サポート班全体報告会を実施しました。
  • 2014.09.12
    安佐南区の八木共立病院・避難所に訪問し、ニーズの聞き取り調査を行いました。現在、この避難所では11世帯20名が生活されています。
  • 2014.09.12
    安佐南区の梅林小学校・避難所に訪問し、ニーズの聞き取り調査を行いました。現在、この避難所では20人程度が生活されています。
  • 2014.09.11
    ママ友で集まる場所がないそうで、子どもに関する悩みを相談する場が必要とされています。
  • 2014.09.11
    イベントでは、お母さんから「地元の公園では、埃が舞って子どもが遊べなくなってしまったので、子どもの遊ぶスペースがない」という悩みなどが出ました。
  • 2014.09.11
    安佐北区で「ほわっと!ほっと!子育てサロン」を開催しました。
  • 2014.09.10
    安佐南区の障害者相談支援センターのスタッフと避難所に訪問し、障害者の現状を調査しました。
  • 2014.09.09
    安佐南区で合計87件を訪問し、住民のニーズ調査を行いました。
  • 2014.09.09
    安佐北区でサポート班全体報告会を行いました。
  • 2014.09.09
    安佐北区でサポート班運営会議を行いました。
  • 2014.09.09
    安佐北区で合計114件を訪問し、住民のニーズ調査を行いました。
  • 2014.09.08
    9月11日に、子育て最中の母親が孤立しないように、また繋がるキッカケになるように「ほわっと!ほっと!子育てぷちサロン」を開催する打ち合わせを行いました。
  • 2014.09.08
    安佐北区で合計88件を訪問し、住民のニーズ調査を行いました。
  • 2014.09.07
    被災状況の確認(発災後3週間時点)を実施しました。
  • 2014.09.07
    大林地区6件、可部東地区25件、三入桐原地区57件、合計87件を訪問し、住民のニーズ調査を行いました。
  • 2014.09.07
    被災者サポート班のミーティングに参加しました。
  • 2014.09.07
    重機で危険な個所を取り除かないとボランティアが入れない状態。重機の必要性あり。
  • 2014.09.07
    避難所ではなく在宅の方でスペシャルニーズ(障害や高齢等による個人毎のニーズ)は、未だ把握しきれない状態です。
  • 2014.09.06
    大林地区11件、可部東地区36件、三入桐原地区42件、合計89件を訪問し、住民のニーズ調査を行いました。
  • 2014.09.06
    土砂が不安で精神的な疲れが見える避難者もいらっしゃいます。避難所で医師が相談を受けており、医師の必要性が感じられます。
  • 2014.09.06
    阿武の里エリアのボランティアセンターのヒアリングを行い、ボランティアマッチングを実施しました。
  • 2014.09.05
    障害を持っている方も、現在は避難所から自宅に戻り、自宅ケアに移行しています。
  • 2014.09.05
    個別ケアが必要な方で、当初は避難所にいた方も自宅に戻り始めました。ケアは民生員に引き継がれています。
  • 2014.09.05
    自宅にいるより、避難所での生活の方が物資やサービスがあり、落ち着く方が多いようです。早い復興を目指さなければなりません。
  • 2014.09.05
    9月3日に回った82件を訪問し、ニーズ調査を行いました。
  • 2014.09.05
    土砂災害で福祉車両が流され、利用者の送迎等に利用する車両の手配に困難が生じています。
  • 2014.09.05
    障害を持つ方々を支援する社会福祉法人やぎの、9月8日の活動開始のために準備を行いました。
  • 2014.09.04
    安佐北区社会福祉協議会と被災者サポート班の引継会議を行いました。
  • 2014.09.04
    本日は雨が降ったため、順調に活動できませんでした。
  • 2014.09.03
    2人1組で大林地区1チーム、可部東地区3チーム、三入桐原地区3チームで、82件を訪問し、58件に現状の聞き取り活動を行いました。
  • 2014.09.02
    災害対策本部の全体会議に出席しました。
  • 2014.09.02
    大林地区16件、三入地区22件(17件留守)、可部東地区16件(10件留守)、桐原地区12件(3件留守)に訪問し、地域の現状確認を行いました。
  • 2014.09.02
    安佐北区の被災者サポート班のコーディネートを行いました。
  • 2014.09.01
    安佐帰宅のボランティアセンターのミーティングに参加しました。
  • 2014.09.01
    安佐北区の被害者生活サポートチームを発足しました。
  • 2014.09.01
    ボランティアセンターのサポート人員として、2名を安佐南区にあるボランティアセンターサテライトに派遣しました。
  • 2014.08.31
    安佐北区のボランティアセンターのミーティングに参加しました。
  • 2014.08.29
    避難所の視察チームを再度派遣します。現地での事実把握に加え、災害弱者が抱えるスペシャルニーズの把握に努めます。
  • 2014.08.28
    外部からの支援受入・コーディネートを実施しました。
  • 2014.08.25
    被災状況の発信を実施しました。
  • 2014.08.25
    先遣隊を派遣し、現地の状況確認を行いました。
  • 2014.08.25
    多くの泥かきボランティアが来る中、ボランティアセンターの機能強化のための支援を行うことで、 ボランティアや専門人材といった支援リソースの流動化を図ることが求められています。
  • 2014.08.24
    地元団体との関係構築に取り組んでいます。
  • 2014.08.23
    先遣隊の派遣を実施し、避難所の視察等を行いました。

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